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会社概要Company

株式会社Impression

商号 株式会社Impression
本社所在地 〒141-0031 東京都品川区西五反田8-1-5 五反田光和ビル8階
設立 平成21年1月19日
資本金 88,000,000円
代表 代表取締役 堀 冬樹
株主 株式会社アエリア(100%) [東証JASDAQ証券コード 3758]
事業内容 不動産販売事業, 賃貸管理事業
免許 宅地建物取引業 東京都知事(2)第90881号
取引金融機関 みずほ銀行 新宿支店 / 三井住友銀行 新宿支店
りそな銀行 五反田支店(※五十音順)
加盟団体 社団法人全日本不動産協会 社団法人不動産保証協会
顧問税理士 齋藤会計事務所

組織図

[組織図]

アクセスマップ

企業理念philosophy

長い景気低迷の時代から、円安・株高と日本経済は回復の兆しをみせつつあります。
世界でナンバー1の経済力を持つ都市「東京」の魅力はますます高まり、海外投資家による東京の不動産を再評価する動きも多くみえております。

国内不動産市場では、社会保障制度への不安、今も続く金融緩和による影響、物価上昇への懸念、または期待感と顧客ニーズを高める要素が重なり、価値ある資産を手に入れようと、 多くの方が不動産取得に乗り出しました。

また、この不動産熱が過熱する中においても、不動産の本来あるべき姿として、そこに住まわれる入居者様の生活を向上させ、快適で安心した都心生活が送れる事を第一に考えた物件 の企画・販売を徹底しております。
その結果、入居者様・オーナー様・近隣住民の皆様・関連企業様など、私どもの不動産事業に関係するすべての方々に、様々な利益を生み出していくご協力をさせていただいております。

今後も、経済・社会を支える重要な資産を提供し、国民生活の安定と向上を築く為、不動産市場を更なる活性化に導くことで、社会に貢献していく事をめざしております。

代表取締役 

「提案」「サポート」「アフターケア」

という三つの心がけでお手伝いすることを誓ったロゴマーク。 この3つの同じ形が組み合わさった形には、お客様の資産を安全に維持し、最大限の利益を享受できるようにする意思が込められています。 常にお客様のパートナーであるために、最善を尽くす証明でもあります。

「お客様に、満足を超えて感動を与える。」

をスローガンに日々成長する、5 つの事業モデル。そのコア・コンピタンスは、販売事業で培った、提案力です。

※賃貸管理課は2015年に「はじめの管理株式会社」に分社化しました。

企業行動規範Code of conduct

はじめに

株式会社Impression行動規範(以下、「本規範」という)は、株式会社Impressionが企業活動を展開していくにあたって、法令および社内ルールを遵守し、社会倫理に従って行動する事はもとより、社会との調和・共存という観点から、役員および社員の基本的な行動の規範を定めたものである。

基本方針

■関係法令の遵守
資産運用型マンションの一連の販売活動に関する一切の法令を遵守する。

■行動規範の遵守
株式会社Impression(以下、「当社」という)が定める、資産運用型マンションの一連の販売活動に関する行動規範を遵守する。

■お客様相談窓口の設置
お客様の相談窓口を設け、お客様との意思疎通を図る事はもとより、お客様からの意見を真摯に受け止め、業容向上に努める。

行動規範

1.法令等の遵守
法令、社会規範、社内ルールならびに企業倫理の遵守に努め、公正、透明、自由な競争を行い、誠実かつ公正な企業活動を展開します。

2.お客様からの信頼
社会的に有用な商品・サービスを提供する事で、豊かな暮らし創りに貢献し、お客様の信頼を獲得します。

3.取引先との信頼関係の構築
取引先との公明正大な取引・協力関係のもとに、商品・サービスを提供するとともに、互恵平等の信頼関係を築き、相互の発展を図ります。

4.社員の尊重
社員が能力を最大限発揮できるように、人格・個性を尊重し、安全で働きやすい環境を実現します。

5.社会との調和と公開情報
企業活動の社会に及ぼす影響に十分配慮し、地域社会との調和を忘れず、節度ある企業活動を心がけるとともに、企業活動に対する国内外の関心の 高さを自覚し、社会の正しい理解と支持を得る為、企業状況を適切に公開し、透明性の保持に努めます。

6.個人情報等の適正な管理
取得した個人情報等についてはその利用・提供等に関しては適正に取り扱い、自社の機密情報についても厳正に管理します。

7.基本的人権の尊重
相互理解の前提となる基本的人権を常に尊重し、人種、信条、性別、社会的身分、国籍、疾病、障害等による差別は行いません。
いかなる差別的言動、暴力行為、セクシャルハラスメント、パワーハラスメント等、人権を無視する行為も決して容認しません。

8.政治・行政との透明な関係
政治・行政とは健全かつ透明な関係を維持し、不当な癒着や公正さを疑われるような活動はいたしません。

9.反社会的勢力への断固たる対処
社会の秩序や安全に脅威を与える反社会的勢力および団体に対しては毅然とした態度を持って臨み、事業活動の全ての分野で関係を持ちません。

10.地域社会との共生
地域の発展と安全な生活に資する活動に協力するとともに、地域文化を尊重し、地域社会との共生を目指します。

財務報告の基本方針financial reporting

アエリアグループは、財務報告の信頼性を重視し、以下の基本方針に基づき、適正な財務情報を開示して、透明かつ健全な企業経営を実践します。

1.一般公正妥当だと認められる会計基準に準拠し作成した財務報告を適時開示することにより、情報開示の透明性および公正性を確保します。

2.財務報告を所管する部署の会計・財務に関する専門性を維持・向上させるための施策を実行します。

3.全役職員は、財務報告に係る内部統制の重要性を十分認識し、自らの権限と責任の範囲で、内部統制の基本的要素(統制環境、リスクの評価と対応、統制活動、情報と伝達、モニタリング、ITへの対応)の適切な整備・運用に努めます。

4.構築した内部統制の仕組みが有効に機能しているかどうか、定期的かつ継続的に整備・運用状況の評価を実施します。